以下は返信が書きにくいという方へのより具体的な内容となります。序盤のあらすじや返信例が記載されています。必要な方のみスクロールして内容をご覧下さい。
(返信の方向性)
序盤から終盤まで沖田は淡々とした性格を貫いています。序盤ではお互い知りあって間もないので話題が少なく、また沖田もあまりつっこんだ質問をしてきませんのでともすると淡々とした返信しかできなくなってしまいます。これを避けるために、沖田からの質問への回答はそこそこにしておいてこちらから話題を振るといいでしょう。新選組に詳しい人はこの時点ですでに起きている事柄についていろいろとたずねてみるとよいでしょう。新選組に詳しくない人は沖田の文面にある事柄をひとつ抜き出して話題にし、しつこく絡んでみましょう。全編を通して淡々とした沖田に揺さぶりをかけて楽しむのがよいでしょう。
(1通目返信例)
1.新選組は怖いかという質問への回答として
「正直いって怖いです。だってたくさんの人が斬り殺されてるし。沖田さんもたくさん、その、殺したんですか?人を斬るのって嫌なことじゃないんですか?私が知っている沖田さんはいつもとても穏やかな表情をしています。そんな沖田さんが人を殺すなんて想像できません。想像できないから余計に怖いんです」
2.歴史的背景を話題にして
「新選組はちょっと前に先代のお頭さんが亡くなったと聞きました。一体何があったのでしょう?」
※この返信文をそのまま使用したり一部を書き換えて使用することも可能です。その場合は返信例をコピーし、メッセージ返信画面で入力フォームをクリックした状態で「Ctrlキー+V」を押して貼り付けしてください。